タイでシャワー用浄水器って本当に必要?

タイの水は安全だとお思いでしょうか?
ほとんどの方が首を振ると思います。ですが、案外飲み水に対しては敏感ですが、シャワーに至ってはほとんどの方が無頓着でいられます。それも多分理解が出来ます。というのは、日本の水道水は安全な為シャワー用の浄水器をお使いなされた方はほとんどいらっしゃらないと思います。

弊社のお客様の中でも石鹸、シャンプーには無添加の有無を非常に気にされるのに、シャワーの塩素及び各種不純物、汚染物質(サビ、砂、浮遊物質、沈殿物質等)に関してはほとんどの方が無頓着です。いや、塩素及び各種不純物、汚染物質(サビ、砂、浮遊物質、沈殿物質等)の危険性を認識してないのではないかと思います。あなたもそうじゃありませんか?入浴時に無添加の石鹸やシャンプーさえ使えば髪や肌がすべすべになるとお考えになっているようですが、それだけでは全く不十分です!

 

シャワー水中の塩素及び各種不純物、汚染物質(サビ、砂、浮遊物質、沈殿物質等)が髪や肌のタンパク質などを酸化させ、知らず知らずのうちに髪や肌を傷めているのです。
塩素及び各種不純物、汚染物質(サビ、砂、浮遊物質、沈殿物質等)は乾燥すると、髪、皮膚、頭皮に張り付いて本来の潤いを消し去ります。だからパサパサ、カサカサになるのです。

 
弊社のシャワー用浄水器のフィルター
交換前と2ヶ月使用後のフィルターの変わり様

最新の髪や肌に関するレポートによりますと、塩素及び各種不純物、汚染物質(サビ、砂、浮遊物質、沈殿物質等)の入ったシャワー水で洗髪をすれば、いくら上等の石鹸、シャンプー、リンスを選んでも髪は傷んでくるといいます。
髪には修復力はありませんので、髪を洗えば洗うほど髪は傷んでパサパサになり枝毛が出てくるそうです。
この傷んだ後で髪をトリートメントしても、もう手遅れです。さらに驚くことには塩素及び各種不純物、汚染物質(サビ、砂、浮遊物質、沈殿物質等)の入ったシャワー水で洗顔をすればドライスキンを作って小じわを生じさせ、酸化力で肌の老化を促進するとも言われています。

米国の学会や専門誌の発表により、40度前後のシャワー水は塩素を含む有害物質が気化しやすく、風呂場に充満した塩素ガスが、入浴者の呼吸や皮膚を通じて吸収され、非常に危険である事が分かりました。

また、塩素がアトピーなどの原因になることもあるとの指摘もあります、さらに陰嚢が塩素ガスを吸収することで老化し、「精力減退につながるのでは?」という報告もされています。
お子様に対しては成長期児童の頭脳機能発達低下も報告されました。
また、驚くことに塩素が心臓発作や動脈硬化の原因だという研究報告もされています。下記の写真で分かりますように、毎日毎日シャワーを浴びているあなたは知らず知らずのうちに大切な髪を傷めているのです。

 

健康な髪の毛

塩素で傷んだ髪の毛
 
 


大人に対してもこんなに危険なのですが、もし抵抗力の弱い赤ちゃんに対してはどうでしょうか?

もう考えたくもありません。
塩素及び各種不純物、汚染物質(サビ、砂、浮遊物質、沈殿物質等)が良くないのは飲料用の水道水だけかと思ったら、髪にも肌にも良くないんですね。要するに。。。

 
美肌や髪をパサつきから守るには塩素及び各種不純物、汚染物質(サビ、砂、浮遊物質、沈殿物質等)をまず除去するのが前提なのです!
 

あなたも心当たりありませんか?

大事な赤ちゃんにアトピー性皮膚炎等あらゆるアレルギー反応誘発・・・。
石鹸、シャンプーは無添加の物を使っているのに「どうも化粧のノリが悪い。」「髪がパサつく、ツヤがない。」・・・。

そう感じたら、迷わず弊社のシャワー用浄水器を使ってみて下さい。
きっと悩みを解決してくれます。

 
     
 
 
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